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【中国】プーアル茶や蘭まで投資過熱、ブログ界でも懸念の声

間違いだらけの株式投資術
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070602-00000009-scn-cn
中国ブログ最新トレンド論説 第8回(5月)-長谷川昌志

 2月27日に上海から始まった世界同時株安から一転、中国の株価は急激な上昇を続けている。中国株式市場の口座開設数も上海・深セン両証券取引所を合わせて1億の大台に達したと伝えられた。

 「股民」という言葉がある。中国語で投資家という意味だ。この「新股民」が1日数十万の単位で増えている。【今日のブログ】5月25日配信の「勤務中の株取引が社会問題に!」で紹介したように、投資熱は過熱する一方である。

 人々の揺れる心境もブログに表れている。新浪BLOGのアクセスランキング第3位のacostatのブログでも、今まで株式投資をしていなかったが、周りの人々の「株価が倍になった、40%上がった」などを連日聞いていると、心が乱されると綴っている。



もはや株価は国民の最大の関心事となっている。

 政府要人の見解も様々。政府系シンクタンクである国有資産監督管理委員会(国資委)研究センターの王忠明主任は「みんなが株投資することはよいこと」と言えば、教育部の王旭明報道官は学生の株取引を諫める。

 そして投資熱は不動産や株式投資だけではない。投機が異常に過熱しているものにプーアル茶と蘭の花がある。「広州日報」によれば、通常の蘭の花一輪が投機者によって1鉢120万元までに価格が高騰しているという。蘭の花は梅や竹、菊と並んで「四君子」と称され中国人に好まれる花。1990年代に君子蘭の価格が上がり、04年の蘭花博覧会の取引額は3500万元、06年には1億5000万元を突破し、2年間で市場は4倍規模に膨張している...

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2007年06月13日 未分類 トラックバック:0 コメント:0












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